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症状について

次にあげる症状はあくまで一例です。こちらに該当しなくても、気になる症状がある場合はお電話等でご相談ください。

整形外科

  • 腰、肩、首、手足が痛い
  • 骨、筋肉、関節が痛い
  • 捻挫、骨折、打撲、切り傷
  • 労災(仕事中のケガ等)
  • 交通事故(自動車保険等)

脳神経外科

  • 頭が痛い
  • 頭をぶつけた
  • 頭を切った
  • めまいがする

その他

  • 風邪の症状がある
  • 生活習慣病(高血圧、糖尿病、脂質異常症等)かもしれない

検査について

検査項目

当院では、下記のような検査が可能です。

  • 血液検査
  • 尿検査
  • 便検査
  • レントゲン検査
  • CT検査
  • 骨密度検査
  • 心電図
  • ホルター心電図
  • 超音波検査(エコー)

検査機器

当院の検査機器の紹介です。基本的にはどの検査も予約は不要です。

CT

当院では、マルチヘリカルCTスキャナを導入しております。CTでは、X線を利用して頭部・胸部・腹部・脊髄・四肢等の断面を撮影します。主に脳神経外科領域・整形外科領域の診断のために検査を行います。
寝台に楽な姿勢で横になり、安心して検査を受けて頂けます。当院ではCT検査は予約なしで実施することが可能です。

レントゲン

当院ではレントゲン撮影装置を設置しております。CT検査と同じく、予約なしで実施することが可能です。

骨密度測定

骨密度測定検査は、骨の強度を調べる検査です。当院では、レントゲンの撮影装置で骨密度の測定ができます。

心電図・ホルター心電図

心臓の拍動は、電気によって行われています。心電図は、この電気を手足と胸に付けた電極から受け取り、記録します。
心臓の異常は1日中続いているものもあれば、数分でおさまってしまうものもあります。心電図をとっているときに症状が出ない場合は異常が分かりません。そのような場合は、ホルター心電図を24時間取り付け、記録します。

超音波検査(エコー)

超音波は体内で反射する性質があります。この性質を利用して、コンピュータで画像化した患部の状態を診るのが超音波検査です。
検査の時は、音波を出す装置を皮膚に押し当てて検査を行います。この時、皮膚と装置の間に空気が入らないようジェルを塗ります。

健診・検診について

健康診断

お仕事を始める際に必要な方や、学校や会社などから指示を受けて受ける方を対象とした健康診断を実施しております。検査すべき項目が指定されている場合がありますので、項目を確認の上、御来院ください。
血液検査(採血)が必要な方は、できる限り食事後4~5時間以上は空けてください。
ご予約は不要ですが、できましたらお電話で受診したい旨をお伝えいただけると幸いです。

項目Aコース
(11,000円)
Bコース
(7,700円)
問診
身長・体重・BMI
腹囲×
視力
聴力
血圧
胸部レントゲン
尿検査
(糖、蛋白)
心電図×
血液検査
(貧血、肝機能、血中脂質、血糖)
×

※ 価格は税込です。
※ A・Bコースに関わらず、必要に応じて個別の追加検査等が可能です。ご希望の場合は電話または窓口にお申し出ください。

特定健診

当院では、下記の特定健診を実施しております。

  • 国保 特定健康診査(足立区の方)
  • 後期高齢者 医療健康診査(足立区の方)
  • 社保等被扶養者 特定健康診査(被扶養者のうち、足立区の方)

特定健診のご予約は不要です。御来院の際は以下のものをご持参ください。

  • 保険証
  • 受診券
  • 健康診査結果通知票 兼 データ入力票(白・黄・青の用紙)

がん検診

当院では、下記のがん検診を実施しております。

  • 大腸がん検診
  • 肺がん検診
  • 前立腺がん検診
  • 胃がんハイリスク検診

がん検診のご予約は不要です

予防接種について

インフルエンザワクチン

インフルエンザの予防接種を実施しています。予防接種の実施時期は通常10月~翌1月頃です。ご予約は不要です。ただし、ワクチンの入荷量や感染拡大状況によっては、接種時期が変わることや予約が必要になる場合がありますので、最新の情報はお問い合わせください。

肺炎球菌ワクチン

肺炎球菌に効果が期待されるワクチンです。ただし、肺炎には様々な原因があるため、全ての肺炎を予防できるわけではありません。しかし、肺炎球菌は特に高齢者の方で肺炎を起こす原因になりやすく、また重症化しやすいため、高齢者の方には特に推奨されます。
当院は足立区で行っている肺炎球菌ワクチンの対象医療機関です。このワクチンは入荷量が少ないため、ご予約が必要です。予めお問い合わせください。なお、肺炎球菌ワクチンは、最低5年間の接種間隔が必要になります。以前接種を受けた方はご留意ください。

物理療法について

主に整形外科学的疾患(腰椎椎間板ヘルニア、腰部脊柱管狭窄症などによる腰痛、肩関節周囲炎(五十肩)、慢性関節リウマチ、変形性膝関節症、など)に対する理学療法の一環として、当院では物理療法を実施しております。治療に際しては、疾患・症状に応じて、薬物療法などと組み合わせた治療を進めます。

電気療法

低周波の電流を患部周辺に流します。鎮痛や鎮静の効果が期待されます。

牽引療法

牽引器を用いて、主に頸椎(首)・腰椎(腰)を牽引します。椎間板や椎間関節の軽度の変形・変位の矯正等の効果が期待されます。

光線療法

出力の低いレーザー光線を患部に照射します。患部の消炎や鎮痛に効果が期待されます。また、温熱効果等のある光線治療も実施しています。

手技療法

医師の診断及び指示に基づいて、慢性的な疼痛に対する手技療法を実施しています。

物理療法機器

低周波治療器

頸椎牽引器

腰椎牽引器

低出力レーザー

光線療法

※ この他にも治療機器があります。

医師担当表

 午前午後
渡辺 寧
田地野 和宏
渡辺 寧
田地野 和宏
渡辺 寧
渡辺 熙
田地野 和宏
渡辺 熙
田地野 和宏
渡辺 寧
渡辺 熙
田地野 和宏
渡辺 寧
田地野 和宏
渡辺 寧
渡辺 熙
渡辺 寧
渡辺 熙
渡辺 寧
渡辺 熙
田地野 和宏
渡辺 寧
田地野 和宏
渡辺 熙
田地野 和宏
若松 武志
休診
  • ※は夕方より診療します。
  • 担当はやむを得ない事情により変更になる場合があります。最新の情報はお問い合わせください。